
こんばんは、平井です。
今週末テニスクラブのほうでクリスマスパーティが開催されます。
コーチたちも一生懸命にマイケルジャクソンを練習しています。
ダンスを全くしていない人がいきなりマイケルを踊るなんて、ダンスを少ししていた私からしたら考えられないくらいレベルが高いです。
コーチたちの頭の中は今、マイケルでいっぱいでしょう。
振り付けを覚えるのって本当に何度も心が折れるんですよね。
イライラしてリモコン投げたくなってるはずです(笑)
なのにもかかわらず短期間で仕上げようと毎日練習しているコーチたちの姿見てると本当に尊敬します。
とゆうことで私は、そのクリスマスパーティで出すデザートの仕込みでパタパタしてます。
バタバタまでいかないのでパタパタと言っときます(笑)
デザートのうちの一つ
「シュトーレン」
ドイツの食べ物で、クリスマスが来るのを待ちながら少しずつ食べるパンのこと。
きちんと作ると手間がかかります。
パンですからイースト(パン菓子など、醗酵させて膨らませる膨張材の一つ)を使って醗酵が必要になります。
今回私が作ったのはイーストを使わずに手間を略き、ケーキ感覚で食べれるシュトーレンにしました。
焼き上がってすぐ食べるとサクサクしてそれも美味しいのですが、食べ頃は2、3日おいてから。
生地が絞まってしっとりします。
食べ比べると違いがよく分かります。
写真は焼き上がってすぐ撮った画像ですが、ある程度冷めたら粉糖をたっぷりかけます。
そしたらクリスマスっぽく、可愛くなります。
クリスマスパーティの日には生地が絞まってちょぅど美味しくなってるはずだ〜♪
なによりも、食べてくれる人たちが喜んでくれたら私はそれで幸せなのです。 今年のクリスマスパーティは雪が降るかもしれないですね。
、、、ステキ。
すごく話が変わりますが・・・
このブログを見てる人で私と同じランナーはいるのでしょうか(笑)
いると信じて。
こんな寒い日こそ走りましょう〜
そうすれば強くなる!
そう信じている自分自身を信じ、走ることが大事なんですよ〜
今日も冷たい向かい風に立ち向かい、走り切った平井でした。
おやすみなさい☆彡
posted by DUCEスタッフ at 22:36|
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